| JR嵯峨野山陰線 | 2006/06/10更新 |
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| 京都を後にする183系特急まいづる 05.11.05 | |
| JR嵯峨野線早朝、朝ラッシュ時ダイヤ | JR嵯峨野線データイムダイヤ |
| JR嵯峨野線夕方ラッシュ時、夜間ダイヤ | JR舞鶴線ダイヤ |
| JR小浜線ダイヤ | 北近畿タンゴ鉄道宮津線ダイヤ |
| 北近畿タンゴ鉄道宮福線ダイヤ | JR嵯峨野線車両 |
| JR山陰線ダイヤ(福知山-城崎) | JR山陰線(城崎-鳥取)ダイヤ |
| 嵯峨野観光鉄道ダイヤ | |
| 路線名 | 区 間 | 距 離 | 駅 数 | 平均駅間距離 |
| JR嵯峨野山陰線 | 京都−福知山 | 88.5km | 28 | 3.28km |
| 所要時分 | 表定速度 | 軌間線路/電気方式 | ||
| 74分 | 71.8km/h | 1067mm単線/1500V直流電化 | ||
| ※二条−花園間、嵯峨嵐山−亀岡間、綾部−福知山間は複線。 | ||||
| 京都 | 丹波口 | 二条 | 円町 | 花園 | 太秦 | 嵯峨嵐山 | 保津峡 | 馬堀 | 亀岡 | 並河 | 千代川 | 八木 | 吉富 | 園部 | |
| 特 急 | ◎ | ○ | ○ | ||||||||||||
| 快 速 | ◎ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ◎ | |||||
| 普 通 | ◎ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ◎ | ○ | ○ | ○ | ○ | ◎ |
| 園部 | 船岡 | 日吉 | 鍼灸大学前 | 胡麻 | 下山 | 和知 | 安栖里 | 立木 | 山家 | 綾部 | 高津 | 石原 | 福知山 | ||
| 特 急 | ○ | ▲ | ▲ | ▲ | ○ | ◎ | |||||||||
| 快 速 | ◎ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 普 通 | ◎ | ○ | ○ | ○ | ◎ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ◎ |
【JR嵯峨野線、山陰線ガイド】
JR嵯峨野線は京都−園部間の山陰線の愛称で、実際には山陰線の一角をなす路線で、園部−福知山間は山陰線のままとなっている。このため京都駅などでは嵯峨野山陰線と呼称されることも多い。京都−福知山間は電化されていて、京都−園部間では部分的に複線化も行われている。将来的には京都−園部間の嵯峨野線区間は全て複線になる予定だ。また、綾部−福知山間も国鉄時代から複線化されている。京都から福知山、舞鶴、城崎、天橋立方面にそれぞれ特急列車が運転されていて、JR嵯峨野線の愛称がつく京都−園部間では京都都市圏を担う近郊電車が頻発していて快速電車の運転もある。園部以遠はローカル輸送で113系2連、115系2連を主体に運転されていて、園部で車両を分割する運転系統もある。
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| 京都 | 京都〜丹波口 | ||
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| 丹波口 | 二条 | 円町 | |
京都駅では嵯峨野線はホーム3面3線を使用している。31〜33番線を使用していて、33番線は両側をホームに挟まれているのでホームは降車専用の34番ホームまである。関空特急はるかは隣の30番線から発着しているので乗り換えが便利だが、新幹線や近鉄京都線、JR奈良線からはかなり離れており乗り換えは便利とは言えない。京都ではこの他JR京都線、琵琶湖線、湖西線と地下鉄烏丸線と連絡している。京都を出ると少しJR京都線と並行して走り、梅小路蒸気機関車館のSLスチーム号が走る線路を右手に見て、梅小路のヤードが見えてくると右にカーブしてJR京都線と離れる。高架線を駆け上がり左下に梅小路のヤードや梅小路蒸気機関車館を見ながら走る。左手からJR京都線大阪方面からの短絡線が近づいてきて、それと合流してしばらく複線の形で進んで1面2線の丹波口に着く。駅の目の前に京都市卸売市場がある。丹波口を出ると単線となり、京都市内を高架線で進んで行く。このあたりは線路際まで家が建て込んでいて、複線化の際には用地買収や騒音問題がネックとなりそうだ。京福嵐山本線と交差して真っ直ぐ北上して1面2線の二条に着く。同駅では地下鉄東西線と連絡していて、特急も停車する京都のサブターミナルとも言える駅になっている。駅自体は単純な配線だが、1面2線の高架駅に独特な木造の屋根が取付けられており異彩を放っている。
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| 花園 | 花園−太秦間 | 太秦 | 太秦−嵯峨嵐山間 |
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| 嵯峨嵐山 | 嵯峨嵐山−保津峡間 | ||
二条を出ると複線となり、大きく左にカーブして進行方向を西に取る。カーブを曲がり終えて少し進むと1面2線の円町に着く。同駅は2000年9月に開業した新しい駅だが、快速が停車するようになっている。花園大学や洛陽総合高校が近くにある。円町を出た後もしばらく複線のまま真っ直ぐ西進する。少し左にカーブして1面2線の花園に着く。同駅を出ると高架線を下り国道162号線と交差した後から単線となる。しばらくはそのまま真っ直ぐに進んで行く。このあたりは線路周辺に空き地があるので、複線化は容易にできそうだ。太秦の映画の撮影所の裏を通って、京福北野支線と交差すると2面2線の太秦に着く。現在は行き違い可能な駅となっているが、複線化後は何の変哲もない相対式ホームの駅となるだろう。同駅は1線スルー化されているので快速は100km/hで通過して行く。近くに京福の帷子ノ辻駅がある。ここからしばらく真っ直ぐ進んで行く。太秦以西も複線化の用地は十分ある。このあたりは南側に京福嵐山本線が並行しているのだが、住宅が建て込んでおりそれを確認することはできない。嵯峨嵐山は2面3線で下り側の追い抜きが可能な構造になっている。亀岡方にはトロッコ嵯峨があり、駅の南側には京福の嵯峨駅前がある。嵐山観光には京福嵐山が一番便利だが、JR嵯峨嵐山もそれほど不便な位置ではないので、近年の嵯峨野線の改善の効果もあってか行楽シーズンにはかなり賑わうようになっている。
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| 保津峡 | 馬堀 | ||
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| 亀岡 | 並河 | 千代川 | |
嵯峨嵐山からは複線となって、駅を出た直後は嵯峨観光鉄道の単線と並行して3線状態で走り、一旦合流して、トンネルに入る手前で嵯峨観光鉄道と分かれる。嵯峨観光鉄道は山陰線の旧線のため山を迂回して走る。旧線が保津峡に沿って曲がりくねりながら風光明媚なところを走るのに対し、新線はトンネルで一直線に山をぶち抜いている。小倉山トンネルに入り、それを抜けると保津峡(桂川)を渡って第一保津トンネルに入る。それを抜けると旧線(嵯峨観光鉄道)をアンダーパスして2面2線の保津峡に着く。少しはなれたところにトロッコ保津峡駅がある。保津峡を出ると亀岡市に入り、すぐに第二保津トンネルに入る。その後短いトンネルを2本抜けて、保津峡を3度渡り、地蔵トンネルを抜けると旧線が近づいてきてトロッコ亀岡駅を右手に見てさらに進んで右にカーブして2面2線の馬堀に着く。同駅からトロッコ亀岡までは歩いて15分程度かかる。馬堀を出ると西川、年谷川を渡って、左手に亀岡の市街地を見ながら亀岡に着く。同駅は2面3線で、このため上りしか緩急接続ができない。亀岡は京都のベッドタウンとして開発が行われていて一昔前とは周辺が一変している。それに合わせて嵯峨野山陰線も電化され、さらに複線化も計画されているが、アーバンネットワーク各線と比べるとまだまだ改善はこれからという印象がある。駅周辺は南側が市街地になっていて、市役所や亀山城跡などがありサティや西友といった大型のスーパーもある。北側は保津峡が流れていて、川下りの乗船場などがあるが、川向こうに住宅地があるぐらいでその他は田畑が広がっているだけとなっている。
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| 八木 | 吉富 | 園部 | |
亀岡を出ると単線になり、右に左にカーブして進路を北西にとる。右手に保津峡(桂川)、左手に亀岡の市街地を見ながら走り、保津峡からの支流犬飼川を渡って右にカーブして並河となる。同駅は亀岡市内にあり、国道9号線、京都縦貫道も並行しており、駅周辺はマンションなどが建っており、市街地からは離れているものの賑やかになっている。駅は2面2線で1線スルー化されている。国道9号線が左手に並行してさらにその山手を京都縦貫道が並行している。このあたりでは普段は電車よりクルマが便利だが、京都市内へ行くにはクルマはあまり便利とはいえない。その利点を活かして嵯峨野線も利便性を図って利用者を増やしていかなければならない。次の千代川も亀岡市内にあるが、市街地からは少し離れている。右手には桂川が迫り、左手には京都縦貫道の向こうに山が迫っている。京都縦貫道には千代川ICがありJR嵯峨野線にとっては脅威となっている。千代川も2面2線で1線スルー化されている。千代川を出ると国道9号線が右手に移り、桂川、国道9号線、JR嵯峨野線の順に並行して走り、亀岡市から八木町に入ってすぐに2面2線に中線がある八木に着く。八木は八木町の中心部に駅があり、桂川の対岸にも宅地が広がっているので利用者は少なくない。八木を出ると左手から京都縦貫道が近づいてきて交差して右側に並行する。次の吉富は目の前には京都縦貫道の八木西ICが広がっている。吉富は2面2線で1線スルー化されている。このあたりは複線化の用地が確保されているようだが、吉富は並河、千代川、八木に比べると利用者は少ない。園部町に入って京都縦貫道、園部川、国道9号線と並行して進み、山の裾を左に右にS字カーブして2面4線の園部に着く。園部は橋上駅舎の立派な駅で2004年10月改正から特急が全て停まるようになっている。構内は西側に側線が広がっていて、同駅で折り返す嵯峨野線京都方面電車と山陰線福知山方面への電車が休んでいる。園部は嵯峨野線の運転上の中心駅と言え、運転系統が同駅で分離される点で福知山線の篠山口とよく似ている。ただ、駅自体は町の中心部にはない。園部町の町の中心部は駅の西側国道9号線沿いにある。
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| 船岡 | 日吉 | 鍼灸大学前 |
園部を出ると右にカーブして国道9号線と交差して園部川を渡る。しばらく京都縦貫道と並行して北上し、同自動車道の園部IC付近で交差して同自動車道とは離れて進む。北東方向を向いて走り1面2線の船岡となる。船岡を出ると山間を走るようになり、短いトンネルを抜けて桂川を渡る。しばらく桂川に沿って走り、もう一度同川を渡って新前山トンネルに入る。日吉町に入って桂川の支流を渡って短いトンネルを抜けてもう一度川を渡って1面2線の日吉に着く。同駅は国鉄時代から殿田駅を名乗っていたが、1996年に日吉駅に名称変更されている。朝夕に特急列車の停車もあるが、山間部の小さな駅で利用者はそれほど多くない。ここからは胡麻川に沿って走るが、カーブが多く特急列車も思うように走れない。このあたりも電化高速化事業が行われたとは言え、大幅な線形改良が成されたわけではないので485系改造の183系ではあまり速く走れない。高速化の効果を出すためには新型振り子車両の投入が必要だろう。明治鍼灸大学の印象的な建物が見えてくると1面1線の鍼灸大学前に着く。同駅近辺には明治鍼灸大学の他に明治新灸大医療技術短大などもあり学生の利用が多い。しばらく山間部の里のような中を走り、左にカーブして胡麻の集落が見えてくると胡麻に着く。同駅は2面3線で一部の特急も停車し、日吉よりも利用者は多い。それほど大きな駅ではないが、駅の南側約3キロほど南にJR西日本のグループ会社が運営する京都グランベールゴルフ倶楽部があり、駅前からクラブバスが出ていて同ゴルフ場まで5分で結んでいる。2003年には臨時快速京都グランベールも大阪方面から運転されていた。丹波町に入り、グリーンハイツや中央テクノパークが見えて高屋川を渡り、国道27号線と交差して右にカーブして下山に着く。同駅は2面2線で線形は悪いものの1線スルーにはなっている。この辺りから高屋川や国道27号線に沿って北上して行くが、森の中を走るためその姿はほとんど確認できない。丹波町と瑞穂町と和知町の町境を通り抜け和知町に入る。しばらく高屋川、国道27号線と並行して北上し、トンネルを3本抜けて高屋川から分かれた由良川と並行し、同川を渡って2面2線の和知に着く。和知は由良川と山に挟まれた狭隘な地にあるが、園部以遠ではそこそこまとまった乗降があるので、朝夕の一部の特急も停車する。和知を出ると再び由良川を渡り、大きく左にカーブして進路を西に向けて国道27号線と並行して走って2面2線の安栖里となる。このあたりは山間部の山村といった風情のところで利用者は非常に少ない。深い森の中を走って行き、その森の合間に2面2線の立木がある。由良川、国道27号線とずっと並行して進み、和知町と綾部市との境に立木がある。同駅からはしばらく北上する。短いトンネルを抜けて綾部市に入り由良川沿いに北上していき、左にカーブして1面2線の山家となる。同駅からもさらに由良川に沿って西向きに走り、右にカーブして前方に綾部の市街地が見えてきて、左にカーブして由良川と離れて、舞鶴線が右手から近づいてくると綾部となる。綾部は2面3線で舞鶴線が発着しており、2003年10月改正から同駅で特急列車は舞鶴方面と福知山方面行が分割併合している。
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| 胡麻 | 下山 | 和知 | |
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| 安栖里 | 立木 | 山家 | 綾部 |
綾部を出ると複線となり、ほぼ真っ直ぐ西進する。綾部市内をずっと真っ直ぐ走り2面2線の高津となる。同駅を出るとすぐに福知山市に入り、舞鶴若狭自動車道と交差する。少し左にカーブして1面2線の石原となる。通常ならいしはらと読みところだが、いさと読む難読駅名である。さらに真っ直ぐ西進して進む。この辺りは平坦な福知山平野を行くため線形がよくない山陰線にしてはまともな線路となっている。由良川を渡って福知山の市街地を右手に見て工事中の高架の支柱などが見えてきて、左手から福知山線が近づいてくると福知山である。福知山は福知山線との接続駅で、1番線の西側からは北近畿タンゴ鉄道宮福線も発着している。駅は現在高架工事中で、高架完成後は駅の位置が少し南にずれる予定である。
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| 高津 | 石原 | 福知山 | |
| JR嵯峨野線早朝ダイヤ | 2006/06/18更新 |
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| 早朝の京都駅で並ぶ117系と113系 06.05.21 | |
| JR嵯峨野線早朝ダイヤ2006年3月18日改正現在 | ||||
| 時間帯 | 列車種別 | 運転区間 | 下り | 上り |
| 京都発着5時台 | 普通 | 京都−園部 | 1本 | 1本 |
| 5時台合計本数 | 1本 | 1本 | ||
| 京都発着6時台 | 普通 | 京都−福知山 | 1本 | 1本 |
| 京都−園部 | 1本 | 1本 | ||
| 京都−亀岡 | 2本 | 1本 | ||
| 6時台合計本数 | 4本 | 3本 | ||
| JR嵯峨野線朝ラッシュ時ダイヤ | 2006/03/19更新 |
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| 通勤特急の役割を担うたんば4号 /二条 06.05.21 |
ラッシュ時には8両編成で運転され線路容量の少なさを補っている /二条 06.05.21 |
| JR嵯峨野線朝ラッシュ時ダイヤ2005年3月18日改正現在 | ||||
| 時間帯 | 列車種別 | 運転区間 | 下り | 上り |
| 京都発着7時台 | 快速 | 京都−園部 | 0本 | 1本 |
| 普通 | 京都−福知山 | 1本 | 2本 | |
| 京都−園部 | 1本 | 1本 | ||
| 京都−亀岡 | 1本 | 1本 | ||
| 7時台合計本数 | 3本 | 5本 | ||
| 京都発着8時台 | 特急 | 京都−天橋立 | 0本 | 1本 |
| 京都−福知山・東舞鶴 | 0本 | 1本 | ||
| 京都−福知山 | 1本 | 0本 | ||
| 快速 | 京都−胡麻 | 0本 | 1本 | |
| 京都−福知山 | 0本 | 1本 | ||
| 普通 | 京都−亀岡 | 1本 | 2本 | |
| 京都−園部 | 2本 | 2本 | ||
| 京都−胡麻 | 0本 | 1本 | ||
| 8時台合計本数 | 4本 | 9本 | ||
| 京都発着9時台 | 特急 | 京都−天橋立 | 1本 | 0本 |
| 快速 | 京都−園部 | 1本 | 1本 | |
| 普通 | 京都−亀岡 | 2本 | 1本 | |
| 京都−園部 | 2本 | 2本 | ||
| 京都−福知山 | 0本 | 1本 | ||
| 園部−福知山 | 1本 | 0本 | ||
| 園部−胡麻 | 0本 | 1本 | ||
| 東舞鶴−福知山 | 1本 | 1本 | ||
| 9時台合計本数 | 6本 | 5本 | ||
| JR嵯峨野線データイムダイヤ | 2006/03/19更新 |
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| 特急は毎時1本城崎温泉、天橋立、東舞鶴の各方面へ運転されている /馬堀 05.11.05 |
データイムの快速は1時間毎の運転となっている /円町 05.11.05 |
| 嵯峨野山陰線データイムダイヤ2005年3月18日改正現在 | ||||
| 列車種別 | 運転区間 | 下り | 上り | 停車駅 |
| 特急 | 京都−城崎温泉 | 1本 | 1本 | 二条、亀岡、園部、綾部 |
| 京都−東舞鶴 | ||||
| 京都−福知山 | ||||
| 京都−天橋立 | ||||
| 快速 | 京都−園部 | 1本 | 1本 | 二条、嵯峨嵐山、亀岡以遠各駅 |
| 普通 | 京都−園部 | 1本 | 1本 | |
| 京都−亀岡 | 2本 | 2本 | ||
| データイム合計本数 | 5本 | 5本 | ||
| きのさき | 京都−城崎温泉 | 2本 | 3本 | |
| まいづる | 京都−東舞鶴 | 2本 | 2本 | |
| タンゴディスカバリー | 京都−東舞鶴 | 1本 | 1本 | |
| 京都−城崎温泉 | 1本 | 0本 | 宮津線経由 | |
| 京都−久美浜 | 0本 | 1本 | 宮津線経由 | |
| たんば | 京都−福知山 | 1本 | 1本 | |
| はしだて | 京都−天橋立 | 2本 | 2本 | |
| 普通 | 園部−福知山 | 6本 | 6本 | |
| 東舞鶴−福知山 | 4本 | 3本 | ||
| 敦賀−福知山 | 0本 | 1本 | ||
| JR嵯峨野線夕方ラッシュ時ダイヤ | 2006/03/19更新 |
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| 夕方ラッシュ時に備えて園部で増結作業を行う113系 /園部 04.10.11 |
8両編成の利点を活かして朝夕の運用につく117系 /京都 06.01.01 |
| 嵯峨野山陰線夕方ラッシュ時ダイヤ2006年3月18日改正現在 | ||||
| 時間帯 | 列車種別 | 運転区間 | 下り | 上り |
| 京都発着16時台 | はしだて | 京都−天橋立 | 0本 | 1本 |
| たんば | 京都−福知山 | 1本 | 0本 | |
| まいづる | 京都−東舞鶴 | 0本 | ||
| 快 速 | 京都−園部 | 1本 | 1本 | |
| 普 通 | 京都−園部 | 2本 | 1本 | |
| 京都−亀岡 | 1本 | 2本 | ||
| 園部−福知山 | 1本 | 1本 | ||
| 東舞鶴−福知山 | 1本 | 0本 | ||
| 園部−胡麻 | 1本 | 0本 | ||
| 京都発着17時台 | きのさき | 京都−城崎温泉 | 1本 | 1本 |
| 快 速 | 京都−福知山 | 1本 | 0本 | |
| 普 通 | 京都−園部 | 2本 | 3本 | |
| 京都−福知山 | 1本 | 0本 | ||
| 京都−亀岡 | 1本 | 1本 | ||
| 園部−福知山 | 0本 | 1本 | ||
| 東舞鶴−福知山 | 0本 | 1本 | ||
| 京都発着18時台 | はしだて | 京都−天橋立 | 1本 | 0本 |
| まいづる | 京都−東舞鶴 | 1本 | ||
| たんば | 京都−福知山 | 0本 | ||
| 快 速 | 京都−園部 | 2本 | 0本 | |
| 普 通 | 京都−園部 | 2本 | 1本 | |
| 京都−亀岡 | 1本 | 1本 | ||
| 京都−福知山 | 0本 | 1本 | ||
| 園部−福知山 | 1本 | 0本 | ||
| 東舞鶴−福知山 | 1本 | 1本 | ||
| 園部−胡麻 | 1本 | 0本 | ||
| 京都発着19時台 | たんば | 京 都−福知山 | 1本 | 0本 |
| まいづる | 京都−東舞鶴 | 1本 | ||
| きのさき | 京都−城崎温泉 | 0本 | ||
| 快 速 | 京都−園部 | 1本 | 0本 | |
| 普 通 | 京都−園部 | 3本 | 3本 | |
| 京都−亀岡 | 1本 | 1本 | ||
| 園部−福知山 | 1本 | 1本 | ||
| 東舞鶴−福知山 | 0本 | 1本 | ||
| 園部−胡麻 | 0本 | 1本 | ||
| JR嵯峨野線夜間ダイヤ | 2006/03/19更新 |
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| 嵯峨野線快速の運転は京都発20時台で終了する /京都 06.01.01 |
福知山行き最終の特急たんばは京都発21時台に出発する 06.06.14 |
| 嵯峨野山陰線夜間ダイヤ2006年3月18日改正現在 | ||||
| 時間帯 | 列車種別 | 運転区間 | 下り | 上り |
| 京都発着20時台 | タンゴディスカバリー | 京都−東舞鶴 | 1本 | 1本 |
| 京都−豊岡 | 0本 | |||
| はしだて | 京都−天橋立 | 0本 | 1本 | |
| 快 速 | 京都−福知山 | 1本 | 0本 | |
| 普 通 | 京都−園部 | 2本 | 2本 | |
| 京都−亀岡 | 1本 | 1本 | ||
| 園部−福知山 | 0本 | 1本 | ||
| 東舞鶴−福知山 | 1本 | 1本 | ||
| 園部−胡麻 | 0本 | 1本 | ||
| 綾部−福知山 | 1本 | 0本 | ||
| 京都発着21時台 | たんば | 京都−福知山 | 1本 | 0本 |
| 普 通 | 京都−園部 | 3本 | 2本 | |
| 京都−亀岡 | 0本 | 1本 | ||
| 園部−福知山 | 1本 | 2本 | ||
| 東舞鶴−福知山 | 1本 | 1本 | ||
| 京都発着22時台 | 普 通 | 京都−園部 | 3本 | 3本 |
| 園部−福知山 | 2本 | 0本 | ||
| 小浜−福知山 | 0本 | 1本 | ||
| 京都発着23時台 | 普 通 | 京都−園部 | 3本 | 2本 |
| 園部−福知山 | 0本 | 1本 | ||
| 京都発着0時台 | 普 通 | 京都−園部 | 1本 | 1本 |
| 園部−福知山 | 0本 | 1本 | ||
| 東舞鶴−福知山 | 0本 | 1本 | ||
since2001/01/21